1 月は1日の間に、どの方角からどの方角へ動いているように見えるか。
- 東から西

- 南から北

- 西から東

- 北から南

正解!
不正解!
東から西
すべての天体は東から西に動いているように見えますね。
2 同時刻に見える月は、三日月→半月→何 と変化していくか。
- 新月

- 半月

- 三日月

- 満月

正解!
不正解!
満月
満ち欠けの順序ですね。
3 同時刻に見える月の位置は、どの方角からどの方角へ移動していくか。
- 西から東

- 東から西

- 南から北

- 北から南

正解!
不正解!
西から東
問題文とセットで覚えてね。
4 月が光って見えるのは、なぜか。
- 太陽の光を反射しているから

- 金星の光を反射しているから

- 自ら光を放っているから

- 地球の光を反射しているから

正解!
不正解!
太陽の光を反射しているから
自ら光を放つ天体を恒星と言います。
5 月は地球の周りを公転するため、定期的にどのように見えるか。
- 表側だけが見える

- 満ち欠けして見える

- 月食をするように見える

- ウサギがいるように見える

正解!
不正解!
満ち欠けして見える
満ち欠けの仕組みも覚えてしまおう。
6 月はどれくらいの期間で地球の周りを公転するか。
- 約三か月

- 約一か月

- 約一日

- 約一年

正解!
不正解!
約一か月
約27.3日で習うかな。
7 月は、何まわりに地球の周りを公転するか。
- 反時計回り

- 時計回り

正解!
不正解!
反時計回り
地球と同じだね。
8 太陽が月に隠される現象を何というか。
- 宵の明星

- 明けの明星

- 月食

- 日食

正解!
不正解!
日食
ちゃんと覚えていたかな。
9 日食のうち、太陽が完全に隠されることを何というか。
- 月食

- 部分日食

- 皆既月食

- 皆既日食

正解!
不正解!
皆既日食
ちゃんと覚えていたかな。
10 日食のうち、太陽が部分的に隠されることを何というか。
- 部分月食

- 月食

- 皆既日食

- 部分日食

正解!
不正解!
部分日食
ちゃんと覚えていたかな。
11 日食のとき、太陽、地球、月は、どのような順序で一直線に並んでいるか。
- 太陽⇔地球⇔月

- 月⇔太陽⇔地球

- 太陽⇔月⇔地球

- 地球⇔太陽⇔月

正解!
不正解!
太陽⇔月⇔地球
図やまとめで覚えて。
12 月が地球の影に入り、欠けて見える現象を何というか。
- 明けの明星

- 宵の明星

- 月食

- 日食

正解!
不正解!
月食
図やまとめで覚えて。
13 月食のうち、月が完全に隠されることを何というか。
- 皆既日食

- 皆既月食

- 部分日食

- 日食

正解!
不正解!
皆既月食
問題文とセットで覚えてね。
14 月食のうち、月が部分的に隠されることを何というか。
- 皆既月食

- 日食

- 部分月食

- 部分日食

正解!
不正解!
部分月食
まとめで覚えて。
15 月食のとき、太陽、地球、月は、どのような順序で一直線に並んでいるか。
- 地球⇔太陽⇔月

- 太陽⇔月⇔地球

- 太陽⇔地球⇔月

- 月⇔太陽⇔地球

正解!
不正解!
太陽⇔地球⇔月
図やまとめで覚えて。
16 金星はいつも、地球から見て、何に近いほうにあるか。
- 太陽

- 月

- 北極星

- 木星

正解!
不正解!
太陽
太陽系の天体の順序を覚えていますか。
17 金星を観測できるのは、一日の内ではいつといつか。
- 明け方と夕方

- 明け方と昼

- 真夜中と夕方

- 真夜中と明け方

正解!
不正解!
明け方と夕方
日の出と日の入りと習うかもしれません。
18 金星の見かけの大きさは、同じか、変わるか。
- 変わる

- 同じ

正解!
不正解!
変わる
実際の大きさではなく、見かけの大きさは変わります。
19 18のようになる理由は、なぜか。
- 地球の気温が変わるから

- 月が満ち欠けするから

- 太陽の表面温度が変わるから

- 金星と地球の距離が大きく変化するから

正解!
不正解!
金星と地球の距離が大きく変化するから
金星が地球の内側を公転している、というのも理由の一つです。
20 金星が光って見えるのはなぜか。
- 地球の光を反射しているから

- 月の光を反射しているから

- 太陽の光を反射しているから

- 自ら光を放っているから

正解!
不正解!
太陽の光を反射しているから
自ら光を放つ天体を恒星と言います。
21 月や金星が太陽の光を反射しているので、何が生まれるか。
- 黒点

- 季節の変化

- 昼の長さの違い

- 満ち欠け

正解!
不正解!
満ち欠け
ほかのものと混同しないように。
22 宵の明星が見られるのは、一日のうちのいつで、どの方角か。
- 夕方で、西の方角

- 明け方で、西の方角

- 明け方で、東の方角

- 夕方で、東の方角

正解!
不正解!
夕方で、西の方角
図でしっかり覚えた方が、楽ですよ。
23 明けの明星が見られるのは、一日のうちのいつで、どの方角か。
- 夕方で、西の方角

- 夕方で、東の方角

- 明け方で、西の方角

- 明け方で、東の方角

正解!
不正解!
明け方で、東の方角
図でしっかりと覚えた方が、楽ですよ。
24 金星は真夜中に観測できるか、できないか。
- できる

- できない

正解!
不正解!
できない
その理由は、次の問題に。
25 24のようになる理由はなぜか。
- 金星は自ら光を発しているから

- 金星は地球の内側を公転しているから

- 金星は地球型天体だから

- 金星は月より小さいから

正解!
不正解!
金星は地球の内側を公転しているから
図やまとめを覚えて、使いこなせるようになろう。
ほぼ丸のかたちをした月を何というか。
- 満月

- 下弦の月

- 上弦の月

- 新月

正解!
不正解!
満月
図やまとめを覚えて、使いこなせるようになろう。
月や金星が光って見えるのは、太陽に照らされている側か、照らされていない側か。
- 照らされている側

- 照らされていない側

正解!
不正解!
照らされている側
図やまとめを覚えて、使いこなせるようになろう。
ほぼ見ることができない月を何というか。
- 満月

- 新月

- 下弦の月

- 上弦の月

正解!
不正解!
新月
図やまとめを覚えて、使いこなせるようになろう。
右側半分が光っていて、左側半分が見えない形の月を何というか。
- 満月

- 下弦の月

- 新月

- 上弦の月

正解!
不正解!
上弦の月
図やまとめを覚えて、使いこなせるようになろう。
左側半分が光っていて、右側半分が見えない形の月を何というか。
- 満月

- 上弦の月

- 下弦の月

- 新月

正解!
不正解!
下弦の月
図やまとめを覚えて、使いこなせるようになろう。
金星が最もかけ方が大きく見えるのは、金星がどのような位置にあるときか。
- 最も地球に近い位置にあるとき

- 地球が真夜中のときの南の方角にあるとき

- 最も地球から遠い位置にあるとき

- 太陽と地球とちょうど一直線上にあるとき

正解!
不正解!
最も地球に近い位置にあるとき
図やまとめを覚えて、使いこなせるようになろう。
月や金星の見える形が変化することを何というか。
- 干満

- 満ち欠け

- 押し引き

- 満ち満ち

正解!
不正解!
満ち欠け
図やまとめを覚えて、使いこなせるようになろう。
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