1 液体が気体に変化するときの温度を何というか。
- 作用点

- 力点

- 沸点

- 融点

正解!
不正解!
沸点
温度変化のまとめ全体を覚えて。
2 固体が液体に変化するときの温度を何というか。
- 沸点

- 力点

- 作用点

- 融点

正解!
不正解!
融点
「融」解する温度で融点。
3 沸点や融点の温度は、何によって決まっているか。
- 物質の温度

- 物質の量

- 物質の密度

- 物質の種類

正解!
不正解!
物質の種類
沸点や融点から、物質の種類を特定できます。
4 氷を加熱した温度変化を観察した時、0℃になるまでの温度が上がっている間の状態はどうなっているか。
- 液体

- 気体

- 固体と液体

- 固体

- 液体と気体

正解!
不正解!
固体
温度変化のまとめ全体を覚えて。
5 氷を加熱した温度変化を観察した時、0℃で一定の間の状態はどうなっているか。
- 気体

- 液体と気体

- 液体

- 固体

- 固体と液体

正解!
不正解!
固体と液体
温度変化のまとめで、一定の間は2つの状態が混じっています。上がっている間の状態は、1つの状態。
6 水を加熱して温度変化を観察した時、100℃になるまでの温度が上がっている間の状態はどうなっているか。
- 液体

- 固体と液体

- 液体と気体

- 固体

- 気体

正解!
不正解!
液体
温度変化のまとめで、一定の間は2つの状態が混じっています。上がっている間の状態は、1つの状態。
7 水を加熱して温度変化を観察した時、100℃で一定の間の状態はどうなっているか。
- 固体

- 気体

- 液体と気体

- 液体

- 固体と液体

正解!
不正解!
液体と気体
温度変化のまとめで、一定の間は2つの状態が混じっています。上がっている間の状態は、1つの状態。
8 融点より低い温度のときはどの状態か。
- 固体と液体

- 固体

- 液体

- 液体と気体

- 気体

正解!
不正解!
固体
きかれ方に気をつけて。
9 融点と沸点の間の温度のときはどの状態か。
- 固体

- 液体と気体

- 固体と液体

- 液体

- 気体

正解!
不正解!
液体
きかれ方に気をつけて。
10 沸点より高い温度のときはどの状態か。
- 固体と液体

- 液体

- 固体

- 液体と気体

- 気体

正解!
不正解!
気体
きかれ方に気をつけて。
11 液体が沸騰している間の温度はどうなっているか。
- 上がっている

- 下がっている

- 安定しない

- 一定

正解!
不正解!
一定
温度変化のまとめ全体を覚えて。
12 一種類の物質でできているものを何というか。(復習)
- 純粋な物質

- 単体

- 混合物

- 化合物

正解!
不正解!
純粋な物質
ちゃんと覚えていたかな。
13 二種類以上の物質でできているものを何というか。(復習)
- 純粋な物質

- 混合物

- 化合物

- 単体

正解!
不正解!
混合物
ちゃんと覚えていたかな。
14 純物質を加熱するとき、温度変化にはどのような特徴がみられるか。
- 変化しない

- 緩やかに上昇し続ける

- 一定になる部分がある

- ずっと一定

正解!
不正解!
一定になる部分がある
グラフのまとめ全体を覚えてね。
15 混合物を加熱するとき、温度変化にはどのような特徴がみられるか。
- 変化しない

- 一定になる部分がある

- ずっと一定

- 緩やかに上昇し続ける

正解!
不正解!
緩やかに上昇し続ける
グラフのまとめ全体を覚えてね。
16 液体を沸騰させ、出てきた気体を冷やして再び液体にして集める方法を何というか。
- ろ過

- 再結晶

- 昇華

- 蒸留

正解!
不正解!
蒸留
学校で実験をしていたら、イメージしやすいかも。
17 蒸留は、物質の何の違いを利用して、混合物を分けることができるか。
- 溶解度

- 沸点

- 融点

- 状態

正解!
不正解!
沸点
物質ごとに沸点は違います。
18 蒸留をするときに利用する、途中で枝分かれしているフラスコを何というか。
- メスシリンダー

- 枝付きフラスコ

- 丸底フラスコ

- 三角フラスコ

正解!
不正解!
枝付きフラスコ
そのまんまですよね。
19 蒸留をするときに沸騰石を入れておきますが、それは何のためですか。
- 周りの気圧の方が低いため

- 逆流を防ぐため

- 表面積を大きくするため

- 急な沸騰(突沸)を防ぐため

正解!
不正解!
急な沸騰(突沸)を防ぐため
いろいろな記述問題がありますね。
20 蒸留では、先に気体になって出てくるのは沸点の高い気体か低い気体か。
- 高い気体

- 低い気体

正解!
不正解!
低い気体
沸点が低いので、早く気体になります。
水の沸点は何度か。
- 99℃

- 0℃

- 100℃

- 78℃

正解!
不正解!
100℃
水やエタノールなど、学校の授業で出てきた例があれば、覚えてしまいましょう。
水(氷)の融点は何度か。
- 99℃

- 0℃

- 78℃

- 100℃

正解!
不正解!
0℃
水やエタノールなど、学校の授業で出てきた例があれば、覚えてしまいましょう。
エタノールを加熱するときに、水の入ったビーカーなどに入れて加熱をします。エタノールを直接加熱してはいけないのはなぜですか。
- 沸点が変わってしまう恐れがあるから

- 色が変わってしまうから

- エタノールが引火する恐れがあるから

- エタノールが水になりやすいから

正解!
不正解!
エタノールが引火する恐れがあるから
直接加熱してはいけませんよ。
水とエタノールの混合物を加熱する実験をした。先に出てくるのは、水とエタノールのどちらを多く含んだ気体か。
- エタノールを多く含んだ気体

- 水のみの気体

- エタノールのみの気体

- 水を多く含んだ気体

正解!
不正解!
エタノールを多く含んだ気体
エタノールのみではないですよ。
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